お知らせ

徳島県立三好病院は、平成30年度から初期臨床研修を開始します。

平成29年度のマッチングに参加し、研修医を募集します。

 にし阿波初期臨床研修プログラム ~病を通して生を診る~ 

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 (パンフレットは、こちらからダウンロードできます。H30パンフレット.pdf(9MB)

 

<研修プログラムの特徴>

 徳島県西部圏域で唯一の救命救急センターを持つ当院を中心に、西部圏域の公的3病院、2診療所が共同して取り組むプログラムです。地域住民の「病」を通して「生(活)」を診られること、「地域医療マインド」の涵養が大きな目的です。

  内科6ヶ月(総合診療科含む)、救急科3ヶ月、地域医療2ヶ月を必修科目とし、基本的な医療と地域との連携の習得を目指し、また臨床倫理的側面や地域特性についても学ぶことができます。    

 2年目はフレキシブルに選択できるプログラムとなっており、徳島県立中央病院、徳島大学病院、諏訪中央病院(長野県茅野市)でも研修が可能となっています。

 

 

 

医師公舎(研修医・学生用)をリフォームしました。

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研修医や実習に来られる学生の方用の部屋をリフォームしました。